おちるのもこわい

ちかごろ、ビルから転落する夢を見てばかり。
しかしながら、地面に衝突する前に夢はおわってしまう。
それは、画像などで見る先輩方の姿を自らに投影しているのかもしれないです。

今までの人生で転落などに遭わずに済んでいたのは、単に運が良かっただけであって、その境遇に感謝しつつ、悔いの少ない人生をおくらねば。
それはそうではあるんですが。うう。

ビル火災のニュースで、飛び降りる人を見ますが、
炎の前に窒息しそうになったり、毒ガスに苦しめられたりして、
熱にやられる前に飛び降りなくてはならないようですね。
少しでも苦しみから逃れようと努めるのが生き物の本能みたいですね。

虫のようにふわっと飛べたら命は助かるんでしょうが。
おちるのもつらい。

そういえば、小学生のころ、カマキリを高いところから落とすと、地面にお腹をうってしまい、お尻から回虫みたいのが出てきて、「ちょっとかわいそうなことをしたな」と感じたものです。
とりとめのない文ですみません。

コメント

お久しぶりです

運としか言いようのない選べないこともいろいろありますが、「転落」などはまさしくそうですね
あたしは幸い、夢でも転落の経験はない…飛ぶ系の夢を全く見ないんです
それはそれで、何か意味があるんでしょぅかね??

カマキリ、急な場合は飛べないのかな。
最近読んでるホラー(グロ?)系コミックにも回虫がよく出てきます
虫は嫌いなのにどうして読んでしまうんでしょうか?
質問ばかりになってしまいました(>_<)

こきんちゃんが来たよー、ぶーん。

たまし君おしさぶりです。クリマAーシ・ニ・ガ・ミ・ですか。ひひひ・・・行くべ、お茶とおにぎり持って、こきんちゃんの目印は頭に花が刺さってます。それではごきげんよう。

Re: タイトルなし

M子さん、お久しぶりです 。

カマキリはお腹に回虫が入ってたように体調よくなかったような気もします。
でも、もうちょっと高いところから落下すれば、パタパタ飛んで行ったかもしれません。

グロ系コミックというと、例の日野日出志先生のマンガにウジ虫がいつも出てきてたような記憶が・・・。
「恐いもの見たさ」まさにそんな感じで、覗いてしまうんじゃないでしょうか?

回虫だのウジ虫だのは、かつてはそこら中にいて大変だったみたいですけど、見掛けなくなって、何処に消えたのかな?

Re: こきんちゃんが来たよー、ぶーん。

こきんちゃん、ありがとう。
おひさしぶりです。
その後はご無事でしょうか?

クリマのブースナンバー、ナンバー振り分けのヒトが、かんがえて決めたのかもしれませんです。
そういえば、自動車のナンバーもそうだけど、こきんちゃんは語呂合わせがお得意ですね。

で、クリマにお越しですか?
今回は相当ひろいので、見て回るのも大変だとおもいますが、良かったらお声を掛けていただけるとうれしいです。
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