クリマでます わきます

「クリエーターズマーケットvol.28」(クリマ)、今回も出馬というか、出させていただきます。よろしくおねがいもうしあげます。

2013/06/29(土)、30(日) 11:00から18:00
ポートメッセなごや2号館、3号館
みちしるべ:名古屋駅から「あおなみ線」乗車、終点「金城埠頭」駅近く
入場料金:前売券:1日券¥600/2日券¥1000
当日1日券:¥800

ワタクシ「たまし」はポートメッセなごや3号館のA-42に居ます。

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いよいよなので、よほどにがんばらねば。
梅雨時にナメクジが涌いて来るように、元気が涌いて来ると良いんですが。

「あの頃、もう少しがんばっておけば」と、後から悔やんでばかりです。
でも、死んだら「生きてる内にがんばっておくんだった」と感じるかもしれません。

たとえ来世があったとしても、
今のような、衣服をまとい、家に住んで、水道などあったりする、快適な環境などむしろ特別であるかもしれないし。

現在、もしも人間社会では冴えない存在だとしても、生きてるのはやはりかなり幸運なのであって、この機会は逃さない方がいいんでしょうね。

黄泉の国のイザナミノミコトのように、真っ暗な中を裸で暮らし、ウジムシと闘わなくてはならないところに行かねばならないかもしれません。
今の苦しみなど、それらと比べれば軽いものでしょうからね。

そういえば、かつて、行き倒れらしき猫がいて、今にも死にそうながら、まだ息をしている中、アリだの虫にたかられてて痛々しかったです。
ピンセットなんかで虫を取り除いてやれば良かったか?
もしくは、どうせなら安楽死させた方が良かったか?
その辺りは今だもってよくわかりませんが。
その時ばかりは、「もし自分がアリクイならば」と考えないでも無かったですが、いずれにしても、その猫の苦しみはちょっとやそっとでは解放されるものではないんでしょうね。

溺れるものを救うにはウキワを与えるだけではダメで、自らもマキゾエを食うくらいの覚悟して行かねばならんようです。

考えてみれば、この世にも、地獄、極楽、天国での出来事と言われるような現象が起こりますね。

余計な文章を読ませてしまい、申し訳ないです。

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いきとしいけるもの、いきないもの、ゆめにでるひとなどをつくってよにおくりだしております。
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