砂時計、前半おわりました

砂時計展覚王山アパートでの展示は早くも終わりました。
たましは、作品を置いていただきながら、店番さえまったくせずでもうしわけないでしたです。
次は、3/28(金)から4/6(日)東京都台東区谷中に移転したサブリエ・ド・ヴェリエさまで作品の展示をしていただく予定です。
いま、もうひとつ作ってるので、もしかしたら追加もできるかもしれないです。
ダメだった場合は、イベント出店のときなど、自分で持ち歩くかも知れません。

しかし、このところ、諸々のデキゴトがありまして、なかなかブログ更新さえうまく行かず、見て頂いている方にはもうしわけないです。
マズイできごと、被災された方々などにくらべれば、ちょっとした事かとも思いますが。

津波や、この前の大雪なんかでも感じるのは、少量なら尊ばれるが、多量なら邪魔になるということですね。
ありすぎもなさすぎも、困ったもので。水がなかったら困るものの、海水なんて、あふれてるのに飲めないんだからなおさら、厄介な存在。だけれど、無くても困ってしまう。
「ほどほどに」ということが、とてもむずかしいんであります。
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コメント

こきんちゃんが来たよーぶーん

たまし君、こんにちは。つくしの赤ちゃんを見つけました。ちょこっとづつ春がお出でになってまんねん。ポエムだわー。小春日和の日なんざ、アリの行列をボーと見てるのが一番癒される、と、政治風刺漫画家の佐藤正明氏は書で述べておられる。が、が、こきんちゃんはボーと見ておもむろに足でけちょんけちょんにけちらしぐっちゃんぐっちゃんにし、ふんざまーみろ。ぺっ。ぽえむは何処へ。そんなもんでハラはふくれん、ではごきね。

Re: こきんちゃんが来たよーぶーん

こきんちゃん、ありがとう。お久しぶりです。いよいよ春本番ですねー。
春は爛漫、楽しいところもあるけれど、花粉だの黄砂だの、さらに余計なものまで飛んできて、きびしい季節でもありますね。
しかし、アリさんを見て癒される優雅さは、ワタクシもないかな。
中には狂暴なアリも沢山いて、日本にも上陸してきたりして、ちょっと怖いです。
アリを食べる習慣もあるらしいですね。ナマケモノもアリクイの一種でなかなか良い味出してます。
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Author:たまし
「かおだま」づくりの「たまし」です。
いきとしいけるもの、いきないもの、ゆめにでるひとなどをつくってよにおくりだしております。
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