オキババよいな

ヨナカにすこしだけカタヅケしてたら、カミモノがおおすぎて、オキバをつくるのや、すてるのにテマがかかってしかたないんでございます。

イマやいろんなチラシだの、ハガキだの、おもしろそうなモノがタダでいただけるのは、ありがたいけれど、おおすぎて、おきばにこまるな。

かつて、文学賞の選考委員のカタなどのもとに、「本がタダでいつもおくられてくる」というハナシをきいて、ウラヤマシイとおもってたもんですが、それなど、カタヅケなどものすごくテマかかりそうですね。
でも、倉庫だとか、ひろいところや、本ダナだとか、オキバがあればヨイからやはりオカネモチの先生がたはウラヤマシイカタガタですね。

読み直すと、文章がおかしいですね。奇をてらったつもりもなかったんですけれど。
おかしさは、地が出たかもしれません。

コメント

非公開コメント

プロフィール

たまし

Author:たまし
「かおだま」づくりの「たまし」です。
いきとしいけるもの、いきないもの、ゆめにでるひとなどをつくってよにおくりだしております。
どうぞよろしくおねがいいたします。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク

検索フォーム

QRコード

QR

月別アーカイブ