カラダ部品

このところ、いつもにも増して調子が上がらず、ブログの更新もストップしておりまして、見ててくださる方には申し訳ないです。

ご多分に漏れずというか?
年齢による肉体的変化は自分にも訪れているわけでありまして、先輩方を見る限り、自分だけ300年生きるという訳にはいかなさそうなんであります。


人のカラダ、部品など消耗品とも言えるんであります。
寿命を考えれば、それらを数百年保つ必要は無くて、数十年持てば良いのだから、ある程度壊れていってもあきらめなくてはならないかもしれません。
カラダを大事にしすぎてもしょうがないかもしれません。

でも、寿命尽きたら全て壊れる訳ではなくて、骨なんか5千年前のが残ってたりしてるんだから不思議ですね。
無駄に思えるけど、どうなってるんでしょうかね?

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Author:たまし
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