正月崩れのお話

正月からダラけておりまして、早くも明日から平日で日常に戻ってしまうではありませんか。うう。
何もできない正月ながら、少しは教養を養わねばという事で、ろくに読まなくなってる本を買って来たんであります。
かつては、多くのお家にほとんど読みもしないのに、百科事典なんか置いてあったりしたもんでございましたね。全部で何巻あるんだかわからない分厚い本がずらっと並んでましたですね。一生の内にチラッとも読まない巻もあったりしてましたけど、置いてあると言う事が重要なんでしょうかね。
今や邪魔ゴミ扱いされるのは残念ですが、自分だって要らないですからな。
読まない本を置いておくのは無駄に感じるのは、生活環境からして仕方ないかもしれませんですねー。

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