個展おわって覚王山アパートが紹介されてた。医者へも行った。

あっというまに4月になってしまってますね。
先日の3/30までおこなわれていた覚王山アパート厠画廊での我が個展もおわりました。みなさま、ありがとうございました。
これからの覚王山アパートは、4月発行の地元ミニコミ紙みたいなのに特集されたり、4月は春祭があったりと、随分な人出になると思います。
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正直、もうひと月遅ければもうすこしお客さまもお越しだったかな?と思わないでも無いですが、我が個展に関してはそんな問題でも無いような感じでもあります。
4月には、その覚王山アパート内soboでもおこなわれる砂時計展に参加させていただく予定です。
しかしながらこのところ制作不調でありまして、なんとかごまかして作品仕上げするか?というくらいな物でして、マシなものができるのやら?という感じであります。
今後の予定もいろいろあるんですが、資金が飛んで行くばかりで、やるべき事が達成出来るのかさえあやしいもんでございます。

このところ大した事もないんですが、いろいろありまして随分ひさしぶりに医者に行ったりしてるんですが、2軒ハシゴするだけでも大変なもので、重病になった時に複数の医療機関に掛かるセカンドオピニオンなんて、考えるだけでもキツイですよね。
でも命が掛かってる場合など、体力と財布を振り絞ってでも行かねばならないかもしれませんね。

一方で民間療法というのもいろいろとありますよね。
個人的には、いま目が膨れてたすりるんですが、それに対して涙腺に髪の毛を突き刺すなどという治療法があるらしいですが、これは少々荒治療で怖いですよね。こういう療法が信用出来るのか?とも思いますけど、大病院のお医者さんだって信用出来るとも限りませんよね。重病の患者がやってくるなんて日常茶飯事なんだろうし、大勢の患者に接してると「ワッハッハ。たまには失敗もあるわな」なんて感覚かも知れませんしね。

「陽気な人は病いに掛かりにくい」とも言いまして、「放射能なんて笑ってれば大丈夫」なんて意見もありますね。
でも、いくら陰気なワタクシでも、たまには笑うくらいなものでして、いかに陽気な人でも四六時中笑ってる訳にはいきませんよね。

しかし、病院に行くとオカネも掛かってしまいまして、貧乏になると医者にも掛かれないなぁとも思っております。

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